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毛鉤ミステリー 鮎捕り物帳


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カニ釣り面白いですよ 手軽に釣れて 味噌汁に最高 

上のカニのハサミは大きい。93kb


「戸高会員報告」

カニ釣りのご紹介 その1

私の親が蟹が好きで、オフシーズンはカニ釣りに行ってます。
3月7日の早朝(6日22時~7日02時)に今年の初釣りに行き、青いバケツの釣果に恵まれ、味噌汁になりました。
釣期は年中釣れますが、夏が本番で釣果にも恵まれます。
東京湾では、イシガニ、ダイワンガザミ、ワタリガニが捕れます。
ポイントは、色々有りますが、私が良く行く釣り場は横浜磯子の根岸湾、八景島手前の南横浜公園です。
千葉の九十九里から、茨城にかけては、ガザミ、ヒラツメガニ。
江の島手前の片瀬川では、蛇の目ガザミ。
伊豆の松崎港の那珂川では、ノコギリガザミ。
茨城以北は、毛ガニの仲間のトゲクリガニが釣れます。冬がシーズンは、ヒラツメガニ、トゲクリガニ
他は、春から秋がシーズンです。

一匹お腹が白い54kb
(3月7日の釣果です)

カニ料理76kb
(ネギをあしらい 味噌汁に)

カニ釣りのご紹介 その2

釣り方は色々有りますが、私は竿を使わない方法で釣ることが多いのですが、
①釣具屋で市販のカニ網(600円位)
②ロープ30m位(100円ショップで100円)
③投釣用のサンドポール(砂浜で使う1本の竿受 200円位)
④バケツ(100円)
⑤水汲バケツ(500円位)
⑥ニッパー(カニの鋏切断用)
⑦エサ(イワシ、アジ、イカ等)
が有れば釣りはできます。
釣り方は、エサをカニ網のエサ袋(みかんの網袋)に、入れて海に投入し、30分程たってから、回収し、
網に絡んだカニを外して、再度投入の繰り返しです。時間は夜ですの、夏も昼間アユ毛鉤、夜カニも可能です。
基本カニは待ちの釣りなので、待ってる間に車で寝てもOKです。

カニ網にかかったカニ115kb
(カニ網にかかったカニ)

私は磯の名人でもなく、長く続けているだけなので、お間違い無きように。
カニも、釣りものが少ない時期に、釣果が確実で、何しろ手軽なのもあります。
                     2018・3・26記 戸高。

戸高さん 45kb
(月例集会での戸高会員)

戸高正人会員 
2017年入会。去年はドブ釣りをじっくり観察。今シーズンから 本格的に竿を出すそうです。磯釣りのキャリアが長くて、アユはこれまで友釣りだけ。 大物狙いが得意そうな会員ですが、カニ釣に詳しいとは以外でした。(山本記)
       

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オフシーズンを愉しむ 毛バリ巻の秘訣 先玉篇

毛バリ4本遣いまわし


「本田会員報告」

毛鉤先玉の簡易製作法 100均を有効利用しよう 

 鮎毛鉤を自作する際に最も時間と手間がかかるのが先玉や中間玉の取り付けです。
普通は漆に砥の粉をまぜたものを素針につけて数日間乾燥させてから、好みの色を塗装していました。この方法だと急いでいるときには間に合わないので、予め作ってストックしておかなければなりません。しかし、アイデアを直ぐに試してみたいときがあり、色々試していました。最近、別の目的でグルーガン(合成樹脂の棒を差し込んで熱で溶かしながら押し出して接着する道具)を使っていたときに閃いたので試してみたら、物の見事に数十秒で玉付けができてしまいました。
以下はその手順です。試して見て下さい。


先玉道具一式26kb

1.材料
素針、グルーガン用のホットステック(無色が普通、金、銀、緑、赤などもある、200円前後)、太い刺繍針(千枚通しも可)、100円ライター、各種塗料(Mr Colorが安くて使いやすい、120〜150円)
(注 グル―ガンについては、東京鮎毛バリ釣り研究会HP 「毛バリ研究2」を参照ください。このサイトからリンクしています。)

2.  方法  
   ①ホットステックを立てて固定する。
   ②千枚通しの先をライターで加熱(樹脂が溶ける程度に)する。
   ③熱いうちに先端でステックから少量の樹脂をかき取る。
   ④素早く素針の腰部分に溶けている樹脂を適量乗せる。
   ⑤数十秒で固まる。樹脂のバケが出ても素針に絡めておけば良い。
   ⑥素針の樹脂玉(形が崩れていてもOK)が付いている部分をライターの炎
    に素早く曝す(一瞬でよい)。樹脂が再度溶けて張力で自然に寄ってきて、    
    バケが無くなる。
  先玉6
 
   ⑦樹脂を付け過ぎた時は、このバケ取り加熱の時に余分な樹脂を取り除く。
   ⑧樹脂が硬くなったのを確認(5分で完硬する)。
   ⑨玉に適当な塗料で色づけする。Mr Colorなら10分程度で乾燥する。


先玉9

3. 注意
   グルーガンの先端ノズルから樹脂を押し出して素針に玉を作るのは難しい。
   ②の加熱の際に千枚通しの先にススがついて、樹脂が黒くなるときがあるが、    
   ⑨の塗装で隠れます。先端を極細に尖らせた半田ゴテが用意できれば最高です。


2018・3・17記 本田洋会員

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首都圏の清流・秋川のヤマメ解禁 ほろ酔い釣り日記

ヤマメ大漁122kb

「高岡・関根会員報告」

秋川の中流域のヤマメ釣り解禁日、3月10日。外気温9度

有難いことに、毎年のことながら正午から解禁なので10時半ごろ河原に着き、
場所を確保してから、冷える体を温めるため大吟醸で一杯やる。 
永年の釣友である関根さんと杯を酌み交わしながら世間話、与太話を楽しんだ。

釣り場97kb

正午のチャイムと同時に、釣り人約30人が一斉に竿を振る。
あちらこちらで型の良いヤマメが釣れ始め、釣れない自分は少々焦りだす。 
10分ぐらいしてから中小のヤマメに交じって25cmのがきた たた・・・
関根さんも隣りで順調に釣りあげている。
この日は04のハリスを使ったので、飲み込まれて5本も切ってしまった。 
下手な証拠です。
午後3時過ぎに竿を納めた。 釣友は19尾。自分は18尾。
帰りがけに監視員のオジサンからテンカラのご講義と尺級のイワナやヤマメのスマホ写真を沢山、見せてもらいました。


釣り場は伊奈のキャンプ場で、JR五日市線の武蔵増戸駅から徒歩15分ぐらい。

みごとなヤマメ88kb
(写真は25㎝を釣り上げた高岡さん)

 2018・3・13記  文 高岡修一会員  写真 関根恒雄会員


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初釣りは 霞ヶ浦水系のモンスター

写真
「鈴木会員報告」                                   
 フライでアメリカナマズに挑戦

毎年、釣りの幅を広げると共に引き出しを増やすためにも新たな釣りにチャレンジするように心掛けている。そんなこともあって、初釣り(1月7日)は近頃巷でも話題になりつつあるアメリカナマズ( 英名 Channel catfish )をフライ・フィッシングで挑戦してみることにした。
 僕がアメリカナマズ( Ictalurus punctatus )に興味を持ったのは、先ずはその大きさ、次に在来のナマズ(Silurus asotus)とは属のレベルでも異なり、アブラビレがあったり、オビレは中央が切れ込み長大で、しかも体型は流線型とあって遊泳力に優れていると聞いていた点である。また、元々は食用に移入されたものであるため食べてみたいとの思いもあったのは言うまでもなかろう。

 しかも、サケやマスのオフの時期にできる釣りとあって、例年であればせいぜいフライ・タイイングやキャスティングの練習でもしてお茶を濁している時期に実釣ができるとは、それに管理釣り場ではなく自然河川で釣りができることは大変ありがたいものである。

 残念ながら、日本に移入され定着してしまったアメリカナマズに関しての情報は少ない(霞ケ浦水系や一部河川における漁獲データのみから得られた研究結果、アメリカにおける生態に関した情報の焼き直し)こともあって、ニジマスがそうであったように、その生態や行動パターンに関しては分からないことばかりである。
 その上、特定外来生物に指定された種に関しては、再放流に関し、都道府県毎に内水面漁業調整規則や内水面漁場管理委員会指示で規定されている場合が多くその扱いについては注意が必要である。

アメリカナマズ成魚32・8kb
(写真はアメリカナマズの成魚。霞ヶ浦河川事務所(国交省)のHPより)

霞ヶ浦は海区として扱われているだけあって、見渡す限り正に海と言った広大な水域である。これだけ広ければ、全長1mを超すアメリカナマズや巨大なコイ、草魚、レンギョなどがいても別段不思議なことでもなさそうである。そんなことを思い描いていると、そんな巨大魚相手にフライ・フィッシングで挑戦してみたくなる想いが沸々と湧いてくるのは僕だけであろうか?

一方、視線を湖岸に移してみるとちょうど今がワカサギのシーズンのようで、漁港にはワカサギを狙っての釣り人で賑わっている。ただ海と遮断してしまったせいか、水質には少々難があるようで、この時期と言えど透明度は決して高いものではない。
(冒頭の霞ヶ浦の写真。堤防に居る人はワカサギの釣り師たち。)
 
当日、持参したロッドは彼のシャルル・リッツがスプリット・ケーン・ロッドに黒い腕章を巻き、それらの弱点を克服するためにコノロンのグラス・ファイバー・ブランクを用いてデザインしたものの一つである。このシリーズは、通称 Ritz Garcia LFLL/HSHL rod と呼ばれており、今回使用した竿はその中でも最強クラスの Garcia Conolon 2066 8'10" Line WT 10-11 である。

ロッド

そんな豪竿を使用したせいか、それに水温も低かったこともあってか、アメリカナマズにはよく発達した二叉した大きなオビレがあるものの、それ程走ることはなく意外とあっさりとランディングできてしまった。外道として釣れてくる魚種も、
コイ

コイ
ニゴイと言った大型のものばかりで、きっと、夏場に霞ヶ浦に立ち込んで釣るのであれば、それこそハラハラ・ドキドキの連続と言った釣りになるのではないだろうか・・・・・
 今回、俎板に載ったアメリカナマズは全長68cm、体重3.8kgのこの時期としてはかなりのグッド・コンディション。見るからに美味そうである。

大鯰
(釣り上げた3・8キロの大きなアメリカナマズ)

ゾンカー
フライは一工夫したゾンカーです。
今釣りをしているところは僕の友人が開拓したところで、釣り人が増えたら先ず釣りにならないようなところです。このフライもそのポイントに合わせて僕が開発したもので、どのようなポイントでもアメリカナマズに効果的なフライである保証はありません。

 プロの料理人(釣り仲間)が手際よくアメリカナマズを捌き、我々は料理人の指図通りに火を起こし、ご飯を炊き、僕は蒲焼の当番である。
ナマズ焼く

  適度に焼き目をつけ、それ以上には焦さないように頻繁にタレをつけてはひっくり返して焼くことの繰り返し。ところがこれだけ大きなアメリカナマズともなれば身が厚いものだから、いっときも目を離すことなく結構神経を使うものである。

 この間に、料理人は手際よくソテーにしたものをトマト煮に。立派なイタリアンである。サラダ用のドレッシングを買い忘れてしまったところ、これもオリーブオイルや梅干しなどで特製のドレッシングを作ってくれ、出来上がったものをテーブルに並べてみると、恰もレストランで食事をするが如くである。

料理

 蒲焼、ご飯の上に載せて食べるとウナギと言い勝負である。特に下処理をした訳ではないが、川魚特有の臭みもなく美味である。
ところが、流石に野生の魚だけあって身が締まり、暖かなうちに食べないと身が固くなってしまうようである。ウナギの様に一度蒸した方がいいかもしれない。

 トマト煮、こちらの方は下処理が必要かもしれない。身が厚いだけに塩が回るまでに時間が掛かるようで、出来上がったばかりよりは少し時間が経った方が身に味が滲み、より美味しくなるようである。

 正月向けのラベルであろうか? 買い出しに出掛けたスーパーで一際目を惹いた茨城の地酒「一人娘」、これがちょっと辛口でアメリカナマズに良く合うもので・・・・・

2018・1・29記  鈴木 伸一

                                 

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ワカサギ3時間で128尾の爆釣 霞ヶ浦の桜川にて

写真4

「本田会員報告」

夏の香魚(アユ)から冬の公魚(ワカサギ)へ
 
 つくば市に定住してから、鮎が終わると春までは兄弟分の公魚(ワカサギ)釣りに没頭するのが定番になっています。公魚と言えば湖で氷に穴をあけて釣る、いわゆる”穴釣り“が広く知られています。人が乗っても割れない程に結氷する湖は寒い地方や山間部に限られますが、実は凍らない湖や池でも公魚は釣れます。
幸い車で数分しかかからない霞ヶ浦(西浦)では昔からワカサギ、シラウオ、コイ、ウナギなどの白帆を張った帆引き漁が行われており、今では観光資源になっています。

前置きの講釈は止めて、霞ヶ浦(流れ込む川も含む)での公魚(ワカサギ)釣りを紹介しましょう。
 1月12日に土浦で霞ヶ浦に流れ込む桜川(河口から3kmほどの橋の下)に出かけました。 1週間前に土浦港で貧果に終わった帰りに横目に見て通った時に土手に数台の車がとまっていたのでそろそろかな? と密かに狙っていたのです。
12月初めから名だたるポイントは総崩れ状態でサギ師(ワカサギ釣り師)たちは諦めていました。 しかし、公魚は川に産卵のために上るので、霞ヶ浦では低密度でも川では魚影が濃くなるはず。
これを狙っての釣行です。例年魚が集まるポイントは決まっていて、そこにサギ師が集中します。 ここではポイントが非常に狭く写真の橋桁の直下上流部(写真下の矢印範囲)だけです。場所の取り合いが激しく、朝5時には埋まってしまいます。
 
写真1

この日も11時と出が遅かったので右岸には入れない。左岸の橋の下のテラス(幅1.5m、長さ10m程度)の下手に一人入っていましたが、ポイントになる竹藪の横(上手)は空いていたので下手の先行者に声を掛けて上手に陣取りました。
ここの対面では6人が並んで投げているのでお祭りは避けられないところに向かい側に私が入ったので、益々難しい状況になったのです。

写真2

3.2mのリール竿での投げ釣り開始。秋田狐2号を10本等間隔で枝針(ハリス長さ2.5cm)にした仕掛けにサシ(キンバエの幼虫、)を付けて岸から4mほどに投入(対岸からの投げ込みを確認して、写真の白線サークルの中へ)。
仕掛けを投入して糸フケをとると同時に竿先にツンツン、クイクイの反応があり、待望の10cm超えがダブルでやって来ました。後はシングル、ダブル、トリプル。 最高はセプタブル(7匹)の怒濤の爆釣。いわゆる鯉のぼり状態の繰り返しでした。
トリプル以上になるとリール竿が3番目から曲がり、重量感満点です。全て10cmオーバーの雄(この時期雌は産卵場所に移動しているので滅多には釣れない)。
いなり寿司をほおばり、時々下流から密かに潜ってやってくる鵜に投げ石をかます余裕、港や湖畔で貧果にうち拉がれていたので大満足です。右手の竹藪に仕掛けを投げ込んでしまい、替え仕掛けが無くなったので2時半で納竿しました。
合計128匹の結果に大いに満足して帰り、30匹をご近所にお裾分けし、40匹余りを開きにしてミリン干しに、残りはフライ用に冷凍しました。冷凍庫には5〜7cmクラスのチビも寝ていますが、やはり大きい方が良いです。抱卵雌ならもっと良いのですが、贅沢です!

写真5

冒頭の釣果の写真。割り箸が入っています。割り箸とワカサギの長さと比べてみれば、如何に大きいかはお解りになるでしょう。

1月20日から禁漁になるので最後のチャンスでした。再解禁の3月までは時間があるのでアユに戻り、毛鉤の自作に励むことにします。
ちなみに、ワカサギも毛鉤でつれます。そのうち、ワカサギ用の毛鉤も作ってみるつもりです。
霞ヶ浦は遠浅で水門で海から遮断されてしまっているので見た目には茶色ですが、決して汚れているのではありません。透明度の高いところでの穴釣りファンには敬遠されそうですがハマリますよ!
釣行の際はご連絡下さればご案内いたします。

ここでちょっとウンチク・タイムです。
ワカサギやシラウオもアユと同じキュリウオ科に属し、独特の香りがします。姿形はよく似ている海で釣れるチカも同じ仲間で、大きい公魚をチカと呼ぶ人もいますが、間違いです。チカは海水域でしか棲息できず、また公魚の方が大口なので区別出来ます。アユはキュウリウオ科でサケ科の仲間でもあります。
キュウリウオ科とサケ科の共通点は海と川を行き来して生活する(両側回遊魚)魚類であることと、アブラビレ(背ビレと尾びれの間の小さなヒレ)を持つことです。ワカサギは海と川を行き来していた魚ですが、氷河期に陸封(海に還れなくなった)されて湖の魚となりました。
2018・1・14記  本田 洋会員



































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プロフィール

東京鮎毛バリ釣り研究会・ブログ

Author:東京鮎毛バリ釣り研究会・ブログ
会員一同の投稿ブログです。
上の写真をみてください。この美しい毛バリをアユが咥えます。しかし、なぜ鮎はこの毛鉤を追うのか? どうして季節や時間で追う毛バリが変わるのか? よく分かっていません。水生昆虫と間違えて毛バリを追ってくるわけでもないようです。 
すべてはミステリーです。
老若男女48名の会員が、この毛鉤ミステリーのなぞ解きに挑んでいます。みなさんも、美しい鮎を釣る毛鉤ミステリーに参加しませんか。楽しい会ですよ。ご入会問い合わせは当会ホームページから。または下記のアドレスに!
yamamoto7hiro@jcom.home.ne.jp (山本)

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